2016年11月13日

アロエベラをハイドロカルチャーで♪



冬を前に、屋外で育てているアロエベラを株分け
(本当は時期が違うのですが…)
小さい株達を室内で、ハイドロカルチャーで育てます♪

屋外のは大きいですよ〜



凍てつく前に上からビニールをかぶせ
冬越し支度します(^_-)

これでアロエ湿布もいつでもOK⁈! です♪
  


Posted by C-chan at 11:05Comments(0)よもやま話

2016年10月24日

R子ちゃんのオーダーアクセ♪



アクセづくりの上手なR子ちゃんにオーダー。
80㎝で作ってもらいました❕



2連にしてチョーカー、
手首にグルグル
足首やブーツの上からもグルグル…etc

いろいろにアレンジができそうでワクワクしています(*^o^*)〜♪

  


Posted by C-chan at 13:49Comments(0)よもやま話

2016年08月30日

冷蔵庫の私流・選び方

ちょっと(いえ、かなり…)古い話ですが、昨春冷蔵庫を新調しました。
(ようやくブログに書けました(^^ゞ)

H社製で19年使用。
まだ使えていたのですが、時々大量の涙をあちこちから流すようになり、
とても夏は越せまいと…。

色々下調べ(主にサイズと引出レイアウトと価格)をし、
いざ、電気屋さんへ。

担当してくれたお兄さんが、「次回からご指名したい!!」
というくらい、親切・丁寧・豊富な知識と的確なアドバイス!

予算とブランド力を鑑み、当初予定していたメーカーがありましたが、
そこはやめ、P社と今と同じH社の2択に。

もうこの2択。
どことは申しませんが、まるでシステムキッチンを選ぶときのような、
…両極な感じ(#^.^#)

P社は(SKと同じく)至れり尽くせり、まさに痒いところに手が届くといった風。
一方H社は、質実剛健さが魅力?!!(前のも19年もちましたから。)

熟考の末、P社にしました。
●引出がフルスライド(引き残しがない)
●コンプレッサーが上部にある
  ・冷気は上から下へ移動する摂理にあっている
  ・使いづらい高所が有効活用されている
●ドアポケットが充実        …etc


まぁまぁ機嫌よく使っております。
製氷室(自動製氷機能)は我が家には必要ありませんが、
ついていない冷蔵庫がないのですね…。
一方で、我が家には、至れり尽くせり過ぎるところもありますが…。
電気代は確かにやすくなったかと思います。

我が家の冷蔵庫の選び方。ご参考までに♪

そして我が家の、もご参考までに♪♪

  


Posted by C-chan at 12:58Comments(0)よもやま話

2016年02月06日

花梨衝立・座卓。ご希望の方求む♪




どなたか要りませんか?
ともに一枚板の銘木・花梨材だそうです。

衝立はライオンが遠吠えしているように見えます♪
タテガミは木のこぶがとてもリアル。銘木ならではです。
 W1000×H1215×D350(板厚45)㎜
  ※脚は取り外しできます。

座宅の両サイドは幹の凹凸がいきています♪
こちらも脚は取り外しできます。
 W1370×D780×H320(板厚40)㎜

お客様から買い取ってくれる方ありませんか?
とご相談を受けました。
多少傷み(表面の塗装に)があります(特に衝立)。

ご興味のある方がいらっしゃいましたら
是非ご一報下さいませ~。

玄関や和室だけでなく、洋室に置いても素敵ですよ♪
  


Posted by C-chan at 13:08Comments(0)よもやま話

2015年06月20日

手づくり真っ赤なジャム♪


真っ赤なジャムつくりました~♪

実家の父がつくった木苺と
実家近くでGetした野苺、
会社のお隣様から今年も頂いたグミ
のMixです。

幼い頃からグミや野苺が大好きでした。
特に野苺は、実家近くの道端に生えていて、
毎年当たり前に食べていました。
でも年々見かけなくなり…。

今年久々に見つけました!
これは採りに行かなくっちゃ!!
時期が少し遅かったようで、大きな実はあまり採れませんでしたが、
道端でツマミ食いしつつせっせと採取(^o^)v
小粒なイクラ状なのでジャムにした次第です。

それにしても木苺と野苺って全然味が違いますね。
以前コ○○コで買ったラズベリーが、想像の味と違って少々Shockを受けたのですが、
「こういうことか」と両方を食べてようやく納得。

このMixジャム、甘酸っぱくて、ほっぺが落っこちました~☆☆☆
と自画自賛m(#^.^#)m  


Posted by C-chan at 13:00Comments(0)よもやま話

2014年04月12日

ブローチだけど…☆



うさぎのブローチ。
「かわいい~♪」と
大丸の住吉倶楽部で一目ぼれ♪

でも、ブローチってあまりつけない…。
ふと思い立ち、眠っていたベネチアングラスビーズのネックレスの
トップにしてみました~☆

今日お会いした女性2人共に褒めて頂き、
嬉しくって、ブログにアップ!!

作家の方、勝手にいじってごめんなさい。  


Posted by C-chan at 19:02Comments(0)よもやま話

2014年02月10日

◆お雛さま◆玄関



我が家の季節の室礼場所。玄関。
お雛様を飾りました。

梅型の折敷の上にお内裏様とお雛様。
左側の大きな鞠は、昨夏島根県で出会いました。
和紙のちぎり絵と藍染の糸でつくられています。

ちぎり絵は、季節の花々が描かれています。
先日までは「椿」にしていましたが、今回は「梅」です。(桃はありませんでした…)

ケースの前にも小さな鞠をぽろぽろ。
雛あられに見立ててみました~♪  


Posted by C-chan at 18:31Comments(0)よもやま話

2013年03月23日

シンビジューム


エコルームのシンビジュームが花盛りです。
秋の新芽の頃、せっせと肥料をあげた甲斐があり、すべて花芽に。
計11本育っています(^o^)v
日向ぼっこを兼ねて溝蓋の上で水遣り中。

先日はやもりの2代目やもちゃんも顔を出しました~♪
かわいいよ♪♪  


Posted by C-chan at 12:51Comments(0)よもやま話

2012年12月28日

一年の感謝を込めて…。

本年も、本当に有難うございました。

今年はくにけんにお世話になり丸10年を迎え、
私自身感慨深い一年でした。
 インテリアコーディネーターへの道-3 に書かせていただきました(^o^)丿

今年も仕事やイベントでたくさんの方々に出会い、
たくさんの笑顔の交流をさせて頂けたかなぁ~と思っています(#^.^#)

またプライベートでも20数年振りの再会!!
など懐かしい人達に出会う機会に恵まれ、旧交を温めることが出来ました~♪

2013年は、10年間の蓄積したものをバネに、
更なるNew Stageを模索したいと思っております。

新たな出会い、再会を楽しみに…(^o^)
これからもどうぞ宜しくお願い申し上げます。



【セラフィオーレ-10
  赤いバラとアイビーのブーケ】  


2012年06月14日

真っ赤なグミの実、頂きました(#^.^#)

会社のお隣の庭に毎年たわわに実るグミの実。

 美味しそう~♪

密かに狙っていたと社長に話したところ、
お母様が頂いてきて下さったのが去年のこと。

そして今年も頂きました~♪♪



こんなにたくさん!
かわいい枝つきも!!

甘くてちょっと渋みがあって…。
(この渋味はポリフェノールだとか。)

グミは小さい頃の思い出の味の一つ。
母の実家に大きなグミの木があり、
いとこ達とよく食べました。
熟れて甘そうなのを選んだつもりが
まだ渋くって…(>_<)
子供にとってはゲームみたいなものですね。

懐かしい味。
Sさま、お母さま、
有難うございます(#^.^#)  


Posted by C-chan at 18:34Comments(0)よもやま話

2012年05月12日

インテリアコーディネーターへの道-3

くにけんにお世話になり、丸10年になりました(^o^)v

20代の頃、
「面白そうだな~。やりたいな~。」
と思っていたことが2つあった。

 1つは、インテリアコーディネーター
 もう1つは、セラフィオーレ

今、私はこの2つ共をしている!!
と、結構最近気がついた。
これってすごくない?!
って、思わず人に話したくなった。

長~い紆余曲折を経て今、私はここにいる…。

詳しくは
 インテリアコーディネーターへの道-1
 インテリアコーディネーターへの道-2
 そして、くにけんスタッフ紹介
をご覧下さいませ。

この10年。たくさんの方々に出会わせて頂きました。
これからも新たな出会い、再会を楽しみに、11年目をスタートします。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

写真はセラフィオーレで初めて作った作品。

 ◆ミニカラー◆

セラフィオーレに至っては、飽き性の私が15年近く続いています(#^o^#)
  


2011年12月28日

2011年も、2012年も。感謝を込めて。


 セラフィオーレ
 【赤いバラのリース】

2011年もたくさんの方々に出会わせていただき、
また大変お世話になりました。
本当に有難うございました。

仕事では桧の新築や自然素材にこだわったリフォームなど、
たくさんのいい経験を更に積むことができました。

2012年も多くの出会い・再会を楽しみに、
更なるステージへ前進して参りたいと思います。

今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。  


2011年07月27日

手づくり竹馬


小3の甥っ子と竹馬を作った。

 「おばちゃ~ん、何かして遊ぼぉ~」
 「なにするの?」
 「新聞紙丸めて、何か…とか」

彼らとは、
 ・丸めた新聞紙とうちわで、バドミントン
 ・丸めた新聞紙と大小の空き缶で、輪投げのようなもの
 ・ビニールロープに、重し代わりのチラシを巻きつけ、長縄跳び

など、その辺にあるものを工夫して遊ぶ。
ということを、よくやる。
で今回は、竹馬づくり。

実は、私が小5の時、隣のM子ちゃんと作ったことがある。
なぜ竹馬を作ろうと思い立ったのかは覚えていないけれど、
子供2人でも出来ると簡単に思っていた。
切れの悪い鋸で苦心惨憺竹を1本づつ切って来て、
それを2等分していた時、私の祖父が通りかっかった。

 「なにしとるんや」
 「竹馬作るねん」
 「竹、もう1本いるやろ」
 「ええねん、長いから」

見かねた祖父からアドバイス。
 ・着地部は節の真下で切る
 ・足を乗せる部分は、持ち手になる竹を左右から挟みこみ、
  節の上に取り付ける。
  足乗せの竹を上方向に倒して紐で巻き、
  その後横に倒して、更に紐を巻く。

こうして左右太さの違う竹馬が完成した。
足を乗せる部分は、紐がゆるんでよく結び直したけど、
それもいい思い出。

この記憶を頼りに、義父の手も借りてまずは竹を切りに。
枝を払うのは鉈が便利。(あの時はどうしたんだろう…?)
義父が奮闘して竹を10本ほど切り出してくれた。
そうしてわかったこと。
竹によって節の長さが違う。

節の長さが違うと足を乗せる高さに影響するので、
あの時同様、結局は1本の竹を2分して、またも左右太さの違う竹馬を作った。

「昔取った杵柄」とはよく言ったもので、30ン年経っても竹馬乗れました(^_^)v  


Posted by C-chan at 15:00Comments(0)よもやま話

2011年05月26日

グリーンカーテンで節電対策♪


フウセンカズラで
グリーンカーテンづくりにチャレンジ中!
詳しくは コチラ↓
【くにけん現場たより】
また、経過報告します(^o^)丿  


Posted by C-chan at 12:59Comments(0)よもやま話

2010年11月12日

実在、晴れ女!

社長と奈良の益久染織研究所のお店
「自然の布館 もちいどの店」内に新しくOPENした、
カーテンショールームへ行って来ました。
(この内容は近日ご報告!乞うご期待!!)

折角奈良まで来たので、平城遷都1300年祭に沸く奈良の町を散策。
とアーケド街をぬけると雨…。

どんよりと曇った空、道行く人は皆傘をさしている…。
ほんの一瞬立ち止まりましたが、どちらとも無く
「行きましょうか」と傘を持たない二人もならまちへ。

横断歩道を渡ると待ってましたとばかりの傘屋さん。
 「渡りに舟ですね~」
 「でもいらな~い。」
と笑いながらしばらく行くとアトリエのような小さなお店の複合体。

あっちこっちを覘いて外へ出ると、
ナント空から光が…!!!
思わず一言「社長こわ~い!!!」
恐るべし晴れ女パワー!!!
に二人で大爆笑(^o^)

そういえば先月。
地鎮祭をさせていただく予定の日も予報は雨。
前日になってもその予報は変わらず、
午後の地鎮祭までになんとか上がってくれればと祈るのみでした。

翌朝、自宅のシャッターを開けるとナント光が…。
 「さすが社長!」
と大きな独り言が口からついて出ました。

これまでにも何度も経験してきた晴れ女パワーですが、
こうドンピシャリに立て続け、
しかもお天道様まで出てくるともう笑ってしまいます。
ホントに、まさに天晴れです。

パワーにあやかりたい方はコチラまで?!!  


Posted by C-chan at 12:58Comments(0)よもやま話

2010年06月29日

セラフィオーレ-5


アマリリス。

オレンジとかイエローのアマリリスの生花を見たことなかったので、
先生のお手本を見た時は君子蘭かと思いました…。
何故か、オレンジの彩色が苦手で、このオレンジも間近で見るとヒドイ…(T_T) 
でもやさしく馴染みのいい色合いなので、リビングに飾っています。

後の板は兵庫の森から届いた楠です。
床の桧に比べるとグレーみを帯びた渋いお色。
色に似てクールないい香りがします。   


2010年05月07日

服の整理

GWいかがお過ごしでしたか?
私は長年の懸案事項の一つ、
着なくなった服の処分(春夏物)をしました\(^o^)/

衣更えも兼ねて、自分ではもう着ないけど捨てるには惜しい?
という基準でPick-Up。
持ち込んだのは量り買いのお店。
お店で販売できるもの・リサイクル資源になるものを、
1㎏あたりの各単価で引き取ってくれます。

Pick-Upしたつもりでも、
お店の方のお眼鏡にかなうものは半分もなく…
(自分では決心がつきにくかったものも、
見えないところで一刀両断された感じです。)
まぁ見事な二束三文でした(^_^;)

でも、大いに勉強にもなりました。
①私が着ないものは人様も着ない!と思うべし。
②シミ程度なら買取ってくれるらしいので、ゴミにせずリサイクル資源に♪
③アクセサリーや靴・ベルトなど小物も買取OK!
④高価だったもの(特に軽いもの)は、まずは量り買いではないお店にて
 チャレンジ!!

おシャレなMさんは買取のお店を3段階活用しているとのこと。
なかなかそこまでの達人にはなれませんが、
④のような量り買いではわびしいと思うものを
持ち込めるお店は見つけたいと思いました。

取り急ぎ、まずは②③にもチェレンジします!
これでスッキリ夏を迎えられます(^o^)v  


Posted by C-chan at 18:34Comments(0)よもやま話

2010年04月06日

母の教え〈三〉

◆信用

「信用はお金で買えない」

この言葉もよく、言われました。挨拶が右耳なら、
コチラは左耳にオオダコができるくらい…。

幼い頃もそれなりに、この言葉の深さを
心していたように思うのですが、
大人になって、より重く深く感じています。

いくつになっても?!いえ、
年齢を重ねれば重ねるほど、
なかなか難しいものですね。  


Posted by C-chan at 17:56Comments(0)よもやま話

2010年03月15日

雷様

小学1年生位だろうか、
小雨がぱらつく中、下校している。

と、空からゴロゴロゴロ…。

急いで軒先に友達と避難した彼は、どこか不安げ。

とそこにまた、ゴロゴロ。

意を決した彼は傘をたたむと友達に、
「落ちたら怖いからカサやめるわ。ぬれてもいいわ。」

車のキャラクターの小さな傘。
先っぽは青くて丸いプラスティック。

「大丈夫、落ちないよ」って言って上げたかったけど、
彼の決意の顔には、声を掛けるすき間がなかった。

地震・雷・火事・親父を恐れる気持ちを大事にしてね。  


Posted by C-chan at 18:50Comments(0)よもやま話

2010年03月09日

ボールペンのインク再生法

ストックのボールペン
頂き物がほとんどです。

いざ、使おうと思ったら…
書けない…。これも、書けない…。
3本とも書けませんでした…。

以前TVで見た、
①ティッシュに書く
のも試しましたが、全くダメ…(^_^;)


で、
自宅に持ち帰り、
芯を取り出し、
カップに立てて…

②レンジでチン!

1本は見事復活(^o^)v

残る2本は、同じタイプ。
ペン先のボール部分が
もう固まっているようです。

この2本は再び引き出しへ。
③替芯
を今度探してみます。
1本新しいモノを買うより随分お安いです。
ボディもゴミにならないし。

皆さんも書けなくなったボールペンは
捨てる前に
①~③の3段活用法お試し下さいませm(^_^)m




  


Posted by C-chan at 17:19Comments(0)よもやま話
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